テストドキュメントをより簡単に素早く作成

  • テストドキュメントを作成する時間がもったいない
  • テストの進捗状況の管理がめんどう
  • 案件ごとに同じ項目のテストケースを作成している
  • テストドキュメントの作成を誰でもできるようにしたい
  • テストケースの項目が多すぎてExcelでの管理するのが難しい

ソフトウェアテストをする上での無駄な作業を省略できるシステムが「T2」です

T2導入による4つのメリット

テスト仕様書作成者の負担を軽減
登録されているテストケースを呼び出して設定するだけなので、簡単にテストケースが作れます。
進捗状況の管理がリアルタイムで可能
分析機能があるので、テストオペレータごとに進捗状況の確認ができます。
案件をテストする度にテストケースが充実
案件をこなす度にテストケースが増えていくので、テストの信頼度が上がります。
テストケースの作成漏れを防止
画面ごとにテストケースを作成するので、テストケースの作成漏れを防ぐことができます。

主な機能

テスト担当者の管理

テストを実行するオペレーターの登録が可能です

プロジェクト担当者の設定が可能です。 自分が担当していないプロジェクトは 閲覧・テスト実行ができないなどの設定も 可能となっています。

テスト担当者の管理

プロジェクトの管理

テストを行うシステムごとにプロジェクトを登録します

プロジェクトごとにテスト担当者、 システムの画面を設定します

プロジェクトの管理

テスト項目の管理

実際にテストを行う項目を登録します

登録した項目はプロジェクトで 登録した画面と関連付が可能です。
1つ登録したテスト項目を複数の画面 で共有が可能です。

テスト項目の管理

データ出力

CSVやExcelでの出力が可能です

テストを行った結果は画面はもちろん、プロジェクトで登録した画面ごとに使いやすいデータに出力することができます。

データ出力

進捗状況の管理

進捗状況をグラフィカルに表示します

プロジェクト全体の進捗率と登録されている画面ごとの進捗率が可能です。画面ごとの進捗率はテストオペレーターごとに確認できます。

進捗状況の管理

BTS連携

BTS(バグ・トラッキング・システム)と相互連携します

テスト実行時に発生した不具合はBTSに記票し、さらにAPIを通してテスト管理システムからの操作ができます。

BTS連携

実際のテストケース作成の流れ

実際のテストケース作成の流れ

テスト実行の流れ

テスト実行の流れ

テストドキュメント

◆ Excel / CSV形式での出力が可能

テストドキュメント

◆ 進捗率の確認がリアルタイムで可能

BTS連携

◆ Redmine(BTS)で登録したチケットはT2でも管理可能

BTS連携

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ログイン画面がカスタマイズできる
ログイン画面がカスタマイズできる
ユーザーごとに画面の変更が自由に可能
ユーザーごとに画面の変更が自由に可能
充実した検索機能
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スタッフごとにロール設定が可能
スタッフごとにロール設定が可能

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