One to One マーケティング実現のための機能が揃っています。
ご要望に合わせて細かなカスタマイズも可能です。
あなただけのSCOREを導入しましょう。

MA基本機能

基本設定

ここでは、サイトの基本的な設定を行います。
グーグルアナリティクス、メタ情報、トラッキングコードの設定などもここから行います。SCOREの核となる部分です。

アカウント管理

ユーザのデータを管理します。ユーザ項目は自由に設定することが出来、問い合わせなどで登録された情報は自動的に反映されます。
既存の顧客データ(名刺リストなど)をCSVで一括で登録することもできます。
条件を設定してグループ分け(セグメント)することも可能です。

ユーザ管理

各スタッフの管理を行います。それぞれのスタッフごとにロールを設定し、使用できる機能を制限できます。

ユーザカルテ

一人一人のユーザの情報を詳細に表示させる機能です。問い合わせから登録された情報や会員データはもちろん、ページビューなどのサイト上の行動履歴も蓄積されていきます。匿名ユーザ(サイト上に来ているだけの人)の情報も蓄積されていきます。

スコアリング

役職、エリアなどのユーザ項目や、ページ閲覧回数などの行動履歴に対してスコアを加算していく機能です。様々な要素を点数化することにより、より確度の高い見込み客(ホットリード)を抽出できます6

メール配信

メール配信機能です。一括送信はもちろん、セグメントを指定して送ることもできます。HTMLメールにも対応しています。シナリオに組み込むことにより、ステップメールも作成できます。

セグメント

様々な条件でユーザをグループ分けするための機能です。条件は、ユーザ項目を組み合わせて自由に作成することができ、「セグメント」として登録することが出来ます。そのセグメントを、メール配信などのアクションの対象として設定することが出来ます。

コンタクト

顧客に対して担当営業が対応した履歴を入力、管理するための機能です。
これらの情報を営業チーム内で共有することが出来ます。

MAアクション

アクション

ポップアップ通知、メール配信、スコアリングなどをアクションとして登録することが出来ます。それぞれのアクションを組み合わせてシナリオを作成します。

シナリオ

作成したアクションを連結させて、一つのシナリオとしてユーザーとコミュニケーションを取って行くことが出来る機能です。
ユーザーの行動によって分岐させることが出来、それによってさらに細かくユーザーをグループ分けすることが出来ます。
スコアリング機能と組み合わせることで、ホットリードを抽出できます。

ストーリーボード

シナリオを俯瞰的に作成していくための機能です。
ここでアクションを連結させていき、それぞれのユー
ザーにあわせたシナリオを作成していきます。

コンテンツ管理

オプション

LP管理

ランディングページの作成が容易に行える機能です。目的に合わせたコンテンツパーツを用意しておき、選択形式でページを作成していくことができます。

オプション

コンテンツ管理

バナー広告用の画像、テキストなどを登録し、管理しておく機能です。コンテンツを表示させるページ、エリアも指定することが出来ます。

オプション

ポップアップ

ポップアップ通知を作成、管理する機能です。サイトを訪れたユーザーに表示させ、回遊性や導線を強化することが出来ます。

オプション

アンケート

アンケートを作成し、データを集計することが出来ます。ユーザー項目の内容と連携させておくことで、ユーザーが入力した回答は、ユーザーカルテに自動で反映されていきます。

ブログ管理

ブログを作成する機能です。この機能で更新・管理もしていくことが出来ます。ヘッダーとフッターも変更することが出来ます。

分析機能

オプション

A/Bテスト

サイトのある特定のエリアを指定して、コンテンツを出し分け、どちらがよりクリックされるか集計をとることができる機能です。

オプション

クリックカウント

URLやバナーのクリック数の集計が行える機能です。
メールに複数のURLを記載し、集計することもできます。

オプション

SEO順位測定

毎日、指定したキーワードで Google の検索順位を測定・記録し、検索順位の推移がわかる機能です。

リスティング広告のワード選定の改善などに役立ちます。

オプション

アクセス解析

ユーザのアクセス情報を解析してグラフィカルに表示します。

Google Analytics の情報をもとにサイトへのアクセス状況の確認ができま す。流入数、流入経路の改善に役立ちます。

オプション

行動分析

サイト上のユーザー全体のセッション数、PV数、直帰率などを表示する機能です。
匿名ユーザー、メアドありユーザごとに数を表示させることができます。